改造技術情報
CAUTION !!
改造は各自の責任に於いて行って下さい!

改造に起因する時計機能及び外観の損傷は、製品保証期間内外を問わずメーカーの製品保証及びサービス・サポートの範疇を外れる事になります。掲載されている技術は改造を楽しむ事を目的としています。営利目的の模造品制作等には絶対に用いらないで下さい!

改造する時一番重要なのは
根気!。液晶盤や内部基盤の致命的な損傷や、紛失を除けば修復可能です。人が組み立てたモノですから!もし行き詰まったときには気軽にHiroまでメールして下さい。出来るだけフォローします(^-^)/"


:まずは自分流仕上げの基本
  • オリジナルEL絵柄
:バックライト点灯時にオリジナルイラストを!
1.EL絵柄の制作 :まずは絵柄の制作から
2.EL絵柄の組み込み :モジュールの解体方法
3.液晶表示復活方法 :もしも「壊れた;」と思ったら・・・、
  • ベゼルの着色
:ベゼルを好きな色に!
1.染色 :染料を使った半透明ウレタン部品の染色
2.塗装 :塗料を使った通常ウレタン部品の塗装
:これも自分流仕上げの基本
:チタン金属部分を鏡面仕上げに!
:更に深い改造の世界に入るために・・・、
:文字盤にオリジナルのロゴを仕込む!
:G-SHOCKの完成体を作るために・・・、
:チタン金属部分を黒色に塗装